10日は、以前からお付き合いのある女装娘さん達と久しぶりにお会いして来ました。ボーリングをして(なんと私が一位に、まぐれですけどね)その後お食事とお酒を飲んで楽しく過ごしてきました。女装娘さん4人女性3人に、ご主人様と着物の会の男性と女性の旦那様の計10人で行ったんですが、結構注目されてるみたいでした。食事に遅れてきた人がいたんですが、その方がお店の人に聞いた言葉が「変な団体来てますか?」それでもちゃんと案内されて来たので、やはり変な団体なんでしょうね。
11日は、以前から行きたいと思っていた群馬県の法師温泉に行ってきました。ここは以前フルムーンのポスターになったところなのでご存知の方も多いと思いますが、日帰り入浴の時間が午前10時30分から午後1時30分までの3時間しかないのでなかなか行けなかったんです。渋滞等も無く家を出てから2時間40分で法師温泉に到着、入浴料1000円を払って、早速法師の湯に明治28年に建てられたと言う建物ですが、夜ぼんやりした明かりの中で入ったら最高な雰囲気で温泉が楽しめそうです。脱衣場は男女別ですが、中は4つの湯船が有りすべて混浴です。お湯は透明で、39~40度位のぬる湯です。湯船の底に敷いてある石の間からお湯が湧き出しています。男性が20人程、女性は私が入ったときは5人いたのですがすぐに3人上がってしまい私ともう1人だけになってしまいました。ぬるいお湯なので、1時間位入っていられました。お湯から上がるといつまでも体がポカポカしていました。入って15分位したところで、突然女の人の声が「いつまで覗いているのよ、やめなさいよ」皆一瞬あたりを見回しましたが、そんな人は居ないし、叫んだのもここには私ともう1人しか女性いないし、どうもすぐそばにある女湯で怒鳴った声が聞こえてきたみたいでした。覗きは良くないですよね。そんなことをされて日帰り入浴や混浴ができなくなったら寂しいですからやめてくださいね。
法師温泉を後にして、お昼ご飯を食べようと探していたら、五郎べ衛うどんというのが目に留まり其処に入りました。うどんは味噌味でお切り込みみたいに幅広のうどんでした。お野菜等色々な具が入っていて美味しかったです。それから干し柿のてんぷらというのが有りこれも頼んでみました。本当に干し柿にてんぷらの衣をつけて揚げただけの物ですが、素朴なお味で美味しかったですよ。お店の人いわく、干し柿を膨らませて中にウズラの卵等を入れて揚げたものも美味しいですよとのことでした。味噌おでんのお味噌は山椒と柚子の香りのするお味噌でこれもなかなかのものでした。
帰り道の途中で、道の駅「こもち」という所に寄って、トイレに行こうとしたら、ご主人様が「トイレに行ったらノーパンになってきなさい」って、ショーツとおなかが冷えないように穿いていた毛糸のパンツを脱いで濃いピンクのタイツだけになって車に戻りました。すぐにご主人様スカートの中に手を入れてきて、タイツの上からマンマンをムニュムニュしながら「眠いから少し寝るね」って、シートを倒してムニュムニュしながら寝てしまいました。私もいつの間にか寝てしまい、気が付いたら車走っていて、ワンピは捲り上げられて超ミニ状態で、大きく足を広げられていました。「寝ていたから露出走行していたよ」って、もう、勝手に露出しないでください。ワンピの裾を戻したら「勝手に戻したらだめでしょう」って、また捲り上げて、お股に手を入れてきて、何で男の人ってスカートだと捲くったり、中に手を入れたがるんでしょうね、ご主人様も私がズボン穿いてるときは触ったりしてこないのに・・・
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